笑いでも感情を揺さぶられる作品が作れたらそれは凄いことです。
次回作を楽しみに・・・あ、来てたww
おすすめ頂いた『晴〇』見てみました!
その映像見た後に、わたしのフォト見たら確かに最初のイメージに思われてもw
カクレルさんが感じたかんじ少しわかった気がします(≧▽≦)ノ
少しですけどw
『晴〇』の作品みたいに心に伝わるといいものですね・
そういうの作っていけるようがんばってみよっと思いました(#^^#)
お笑い基本に♪
大分横道に逸れて(逸らして)しまいましたが、初見の感想は最初のコメントの通りです。ほんと、凄いセンスだなぁと思ったんです!
以前、ヨルシカの「晴る(OFFICIAL VIDEO)」を見たときと同じような感覚でした。「葬送のフリーレンのOPなのにオリジナルのアニメなんだ、これって歌詞に合ってるのかな?」と見ていたら途中であ…これは凄いやつだった、歌詞もそういう意味なんだな…と。うーんなんだか上手く表現できませんね(;^_^A
先のビデオはYouTubeで公開されていますので、もし少しでも気になったらご覧ください。ご覧いただいた方が、私が本作品をどう思ったのか、感じがつかめると思いますので。
ほんとよく出来てるよねw
このセンスってまさか天才って思いました♪ (´艸`*)
劇場型の巻き込みww 高度な謀略、陰謀が渦巻いてる~っ(*ノωノ)
真偽はR姉さんさんのみぞ知る ねw
でも、これって日本語訳すると…『続きは〇〇〇〇で検索』(=^・^=) ナンテネ♪
サイバンチョ「まってください 作者が違うと言っているのですよ? これ以上一体何があるというのですか」
カクレル「マリアリーズさんの証言をもう一度よく見てください」
サイバンチョ「思います?考えられます?つもり?…あれ?これって」
カクレル「そうです 実はこのシナリオはマリアリーズさんが作ったものでは無かったのです」
サイバンチョ「ええ…証拠はあるんですか?」
カクレル「証拠としてR姉さんの公開しているエンドロールを提出します」
サイバンチョ「原案・脚本…おや確かに違いますね。誰なんですかこれは?」
カクレル「ニヤリ(¬‿¬*)」
サイバンチョ「ふむう…マリアリーズさんは犯人じゃない どうやら裁判は振り出しに戻ったようですね」
つづく?
枠はいらなかった(´;ω;`)
まごちゃんさん専用にw
わかりにくかったよね…(´;ω;`) ガンバル
豚の丸焼きおいしそうに見えたので他の候補からこれにしちゃった♪(#^^#)ノ
異議あり! 写真は主観とも取れる撮り方で写ってないのは2人がアツアツで、
べったりくっついてる可能性もあります。その場合2人の視線的に写らなくてもなんら不自然な点は見当たらないと思います!
あと、これはあくまで推測ですが、①②③④→←⑥⑤の流れも考えられます。
その証拠に⑤と⑥の立ち位置をご覧ください。⑥は木陰手前ですが⑤は木陰より前に出ています!これは人間の特性上2人を見つけて前に出て手を振った可能性が考えられます。なので⑥→⑤が有力かと思われます。
以上の点から2人が帰ってきて3人合流した。3人共同じ時間軸に存在したということになります。…多分というか きっと そう(作ったつもり)w(*ノωノ)
炭すさんがいうと本当にカクレルさんが黒サバのコナ〇ってなっちゃうw
もっと有名に(´艸`*)
エンドロールwwもうっw
上からゆっくり動かすとほんとそうにしか見えないw(*´ω`)
まだ途中ですw
(てかキャスト秀逸すぎ♪ なにげにジャグ〇ーAがツボに・ えっ?違う?w)
豚の丸焼き美味しそう(*'ω'*)
(ティア) マリアリーズ
(ウサ) マリアリーズ
(TOKO) マリアリーズ
(腕相撲をする男達)カルフェオン村人ABCD
(豚の丸焼き)鹿児島黒豚
(ジャグリングをする男)カルフェオンジャグラーA
(ギターを弾く男)カルフェオンギタリストA
エンディングテーマ
曲名『feels like HEAVEN』
作詞 平田知昌
作曲 平田知昌・大坪弘人
スタッフ
キャラクターデザイン Pearl Abyss
撮影監督 マリアリーズ
原案・脚本 HIDEON
製作 / 制作 マリアリーズ
監督 マリアリーズ
協力
カルフェオン商店街
サイバンチョ「?これのどこが凄いものなのか説明してもらいましょう」
カクレル「これはですね、SSに写っている現実(客観)と、説明文のテキスト(主観)が一致していないというミステリー的な演出を狙った作品なのです!」
サイバンチョ「…?!というと?」
カクレル「説明文ではウサとTOKOがデートを楽しんでいる様子が書かれていますが、SSに写っているのは「平凡な日常」と「ティアの後ろ姿」だけです。
本当に2人でデートをしているなら、彼らの姿や、2人の視点からの景色が写るはずです。これは明らかにムジュンしていますよね?」
サイバンチョ「では二人はどこに?」
カクレル「これです!つきつける⇒①」
サイバンチョ「あっ…」
カクレル「そうなんです。ウサとTOKOはすでにこの世にいない(あるいは最初から存在しない幻想)」、もしくは「ティアの楽しそうな後ろ姿を、2人が『霊体』や『監視者』のような視点で見守っている」という、切ない、あるいはホラーチックな背景を暗示しているのです。」
※あってますかね?ww
ww 次いきますw(今、次SSの修正箇所みてるとこ☆(#^^#)