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GMノート [GMノート] シークレットクエスト ~あとがき~
黒い砂漠 2020-09-23 12:00
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2018年、私たちは「黒い砂漠でしか経験できない特別なイベントを準備しよう」という目標の中で、のようなイベントを作ればいいか悩んでいました。 

そしてその年とある映画が多くのゲーマーやファンを熱狂させ同時その映画を観た私たちも多くのインスピレーションを与えてくれることとなりました。 

 

想像の中でしか描かなかった人気キャラクターたちが対決する光景はもちろん、想像を超える展開を繰り広げながら勝利を勝ち取る主人公を見て、深い感動とインスピレーションを受けました。 

世界中の冒険者達と時には膝を突き合わせたり、時には激しく競争する黒い砂漠の「シークレットクエスト」はこうして誕生しました。

 

  

こうして始まったシークレットクエスト、 今年3回目のシーズンを迎えました。 

必ず情報の公平性を守り、公正な競争をさせると誓いながら。 

  

そんな意図もと、冒険者間において活発に情報を交流し協力して1歩1歩前進できるようにし激しい競争中で寂しさを薄める一方、国の威信をかけて勝ち取った報酬シークレットクエストに参加していないユーザーも含めて皆で分かち合うことで適度な適張感を維持できるよう、「国家対抗戦」として考案されました。 

  

また、ストーリーにも力を注ぎました。<ロミオとジュリエット>を脚色し、バレノス王女とカルフェオン王子の恋とバレノス王国の滅亡物語を描いた昨シーズン。 

それに続き今回はドモンガット王の物語は、シェークスピアのもう一つの悲劇<リア王>を脚色した、日本を代表する映画監督に対する尊敬の念を表現いたしました。

 

 

クエストNPCである古い錬金術道具と相互作用する時の台詞、「日と月が一つになることを畏敬して賛美せよ。」はその1つであり、私たちから彼への尊敬でもあります。 

 

そして2020年8月21日金曜日の夜10時、シークレットクエストが遂に始まりました。 

胸が本当にドキドキいたしました公正な競争ができるように最善を尽くして緻密に準備いたしましたが 

 矛と盾の戦いは常に、矛が少しばかり有利になるものです開始すると、誰かが最初にプロローグを突破するのだろうかとワクワクいたました。これは今思い出しても胸が熱くなる思いです 

  

しかし幸いなことに冒険者の皆様は落ち着いて推理を開始し、プロローグの後半では調合材料集めに本当に苦労している様子でした 

  

その日フォガンとナーガの間で大変苦労されたかと思います。冒険者の皆様にはこの場を借りて改めて感謝の意を表したいです。

 

 

さて、プロローグで演出されたこの場面は、王になったアントニオ・ドモンガートが王妃ロクサーヌに敬愛を表現する一方、自分の父クルシオ・ドモンガットを懲罰するために出征式を執り行う場面です透明な状態の幽霊を規則的に配置しなければならなかったの、本当に大変でした。(´;ω;`) 

 

しばらくして、ある冒険者がついに幽霊を隠していたベールをはがし、王家の秘密を暴いた瞬間、本格的なレースが始まりました実はこの日に備えて、約1ヶ月前に石尻尾の丘馬牧場にデイリークエストを追加しておきましたシークレットとは全く関係ないフリをしながら 

今年はこのように前もって準備しておいたものが多いです当初、事前に噂として囁かれていた情報によると、シークレットクエストのNPCとして クルシオ・ドモンガット が用意されているという内容が広まっておりましたが、実は何の関係もなかったのも同様の原理で 

 

とにかく冒険者の方たちは、様々なヒントによって石尻尾の丘馬牧場にたどり着くことができ、実際に馬レースの印章を返却した冒険者も多かったようです。また100人が集まると花が咲くように仕掛けられていたので、次の段階に移ることは中々難しかったかと思います 

  

実は10~20名程度で早く進行した方が良いのではとも考えましたが、「今回のシークレットは団体戦」という点を明確にお伝えするため、そのように設定しましたところが、これは大成功とは至らなかったようですすべてのヒントが公開された後も、石尻尾の丘馬牧場には、なかなか花が咲いていませんでした。 

多くの冒険者の皆様が集まりましたがある冒険者は、1つのチャンネル集まらなければならないという点を認知できなかったりもしました。 

 

幸いにもしばらくして、カーマスリビア2チャンネルには花が咲きましたこれは皆様の力おかげだと思います。 

 

そして、多くの冒険者の皆様の歓声と共に 第1段階を突破した後は···当初の予想より、 とても早く突破しました(T_T) 

話は変わりますが、教会鐘塔の義賊と見習いシスターを見ながら逮捕の意志を固める名探偵が近くにたのですが、誰も発見してくれませんでしたそれなりに可愛いポイント要素でしたが、本当に残念でしたまた、パッチが適用後に公開され多くの議論を呼んだ3段階の踏み台は、実はそう見えた理由があったのですが、誰も挑戦していただけませんでしたその時点では誰もが持っていたワインに、冒険者の皆様の熾烈さを再び振り返るきっかけにもなっていました。

 

 

そして'草の葉ごとに宿る涙'は、実際の焼酎の製造方法を参考にして製作式を作ったりもいたしました。ゲーム内であらかじめ用意されていた材料を活用しようとしたので、少しぎこちなかった気がします不慣れでしたが、冒険者の皆様には、少しでも新しい経験を感じさせてあげたかったです。 

 

 そして冒険者の皆様は、狩猟(恋に落ちた女性の唇)貿易(浪漫を抱いた雲)と釣り(静かな国の風)黙々と乗り越えて、もう一つの起点である「私だけを見つめる星」に到達してくださいました。 

 

正直、冒険者の皆様であれば、位置発見することは容易いと安易に考えていましたこれまでの2シーズンの経験からすると、いくらNPCを念入りに隠しておいても、本当にすぐに見つけていたからで 

お知らせ内にあるヒントの序盤があやふやだったのは、まさにそのためでした。しかし、あまりにも登りにくい場所いたせいか、それともNPCの位置情報のセキュリティを強化していたおかげか、長い間発見されませんでした。その後の「楽聖のデビュー作」も同様でした。ちょっと意外な場所ではありましたよね 

  

そして続いてカモ... 

 

... 申し上げる前に先にお詫びを申し上げなければならないようです決して意図した難しさではありませんでした申し訳ございません。 

実は、多くの冒険者様がそれぞれ船に乗ってカモメを探すと、カモメがすぐに再生成されるようにしていましたが、冒険者様は大きな船一つに集まって夕陽のロマンを楽しんでいらっしゃいますこの時点で徐々に個人戦に突入するだろうと予想していたからですが、本当に大きな失敗でした。 

  

次はフクロウでした。「シークレットはゲーム内のヒントだけで十分に進められなければならない」という冒険者様の言葉を実践するために、そして<2673>を反省するために用意した会心のカードがあったのです。 

当時、韓国のストリーマーの方がクリアした放送をリアルタイムで観覧していたんですよ観てて本当に泣きそうでした。 

全く想定していなかった方法で、 正解を推理してクリアしてくださいました実は、そのストリーマーのやり方よりはアントニオの台詞を先に発見して進行してほしかったのですが…それでも今回シークレットを合わせて冒険者の皆様が最も刺激的だった瞬間として覚えてくれるのが 悔しさ半分、感動半分だったと思いますちなみにフクロウの名前は… 額に傷のある魔法使いの友達の郵便ポストであってます。

 

 

  

そして、次に空の馬車の番でしたまず、この場を借りて、空の馬車で喪失感と空しさを感じられてしまった冒険者の皆様にお詫び申し上げます。言い訳を先に言いますと、当初今回のシークレットクエストはPS4やXBOXといったコンソールの皆様とも一緒に行う計画でしたので、PCと比べて仕様が大きく劣るPS4スリム環境でもテストし、無事QAを通過したので進めることができました 

しかし、いざライブサーバーではコンピューターの仕様によって様々なラグが発生してしまいました。結果的に予め発見できなかった私どものミスです本当に申し訳ございません。 

  

これまでのシークレットクエストは先頭を走る冒険者たちが攻略情報を共有すれば、そのまま真似るだけで無事縦走できたのが懸念点でしたそこでシークレットに挑戦する冒険者それぞれに、自分だけの攻略法を見つけるためには何があるかという悩みから出発した結果で、個人ごとにコンピュータの仕様とインターネット環境によるロード速度が少しずつ違うという点に着眼し、接続終了を通じて踏み台に着地する方式で制作されました。 

 

 

その次は、お知らせ内にあるヒントが本当に多くの議論を呼びました。ヒントの制作意図を申し上げますと、まずバレンシア象が前足を上げる姿は、ゲームのゾウ座を象徴するもので、18/88ゾウ座と形が似ている現実世界のカシオペア座を意味します国際天文連盟が公認した88の星座をアルファベット順に並べると、18番目の星座がカシオペア座だったんですよ 

 

α+β-γ-δ+ε+ はその名の通り、実際のカシオペア座の各恒星の座にあたる踏み台を入れた場合に獲得する点数の音を表記したものですそしてTVXQ! もカシオペアを意味しますあえて下線を引いたのは、アルファベットで置き換えたときF (Fan)が来る順序の上に書いたからです555は···羊55匹と5人を意味します。 

  

今になって振り返るとあまりにも難しいヒントとなってしまいましたが、どうしても世界中にいる数千数万人の冒険者の皆様を対象にあまり簡単に分かってしまうヒント用意するわけにもいかず、少数の冒険者様だけ偶然気付くことを願いながらヒントを製作しようと頭を抱えたり.... 

 

ヒントを通して自然に正解を推理できるようにすることは、本当に難しいですね。一般的に誰でも連想できるように制作すると、実は制作者の立場では正解を堂々と知らせてくれるのと同じ結果が発生したりするんです。世の中には頭が切れる冒険者様がたくさんいますからね(T_T) 

もちろん言い訳に過ぎないこともよく知っています。もっと努力します。 

 

 

満月を見上げた奥歯は、3番クエストで惜しくも使わなかった空中踏み台が本格的に使用されたクエストでもあります。今まで上下の動きしかなくて単調だった踏み台に変化を与えるために、対角移動と水平移動、そして円形移動アニメーションを追加してもっと多彩にしようと努力しました。 

 

そして問題の W踏み台コンセプトは'犠牲の踏み台'でしただから、供え物と言えば ちょうど思い浮かぶ羊が選択されましたそして先頭を走る冒険者たちが苦労して攻略しえいただいたおかげでその後に続く冒険者たちが少しは楽に進められるように設計されました 

ああ、最初はおっちょこちょいな子羊ではなく、セレンディアのその羊を直接担いできたらどうかと悩んだのですが、羊を背負ってジャンプする動作を製作する時間が足りず、できませんでした個人的に少し残念に思う部分です。 

 

実は···私のから直接話すのもあれなのですが、シークレットクエストといえば一番最初に思い浮かぶのはやり踏み台じゃないでしょうか。多くの方々が愚痴をこぼしますが、シークレットクエストと言えばやっぱり踏み台です。ああ、だからといって私は悪口を言われるのことを楽しむタイプではありません私もすごく傷つきます(´;ω;`) 

 

とにかく、特に今回はアニメーションを追加製作したのでシェレカンの墓が一番面白かったという意見をいただいた冒険者様もいらっしゃったのでちょっと嬉しかったです苦労した製作担当者も喜んでいましたよ。そこから開発チームが急遽アイデアをくださいました。 

シークレットクエストが思い出となる記念アイテムを、冒険者の皆様にプレゼントしましょうと。そこで作られたのが、闇の精霊の踏み台の飾りものです。実は、当初は計画になかった家具でした。その家具本当に可愛くないですか 

 

そうだ、伝承のリトルサマナーで最後の区間を渡る方法を発見していただきました冒険者様に感謝いたします私もおかげさまで簡単にクリアできました。本当に、ありがとうございますテストする時本当に苦労しましたからね。

 

 

 

そして二つ目の <2673> 反省の跡だった拉致された王女と戦場の英雄の依頼… これもその額に傷ついた魔法使いのものですが、とにかく多くの冒険者の皆様が待望の16番クエストに到達してくださいました。 

  

実はこの16番クエストは、昨年のシーズン2が終わるやいなや考案したクエストでした。どうすれば事前にどんな情報も分からないクエストを作れるかについて絶えず悩み、そのためにはゲーム内で最初から獲得できないアイテムが必要でした。そんなアイテムを冒険者の方が獲得できるようクーポン方式を採用しましたそのクーポンに対するヒントを、簡単に情報を事前に知ることができるテキストではなく、キャラクターの配置による絵で表現しました。

 

 

また、シークレットクエストは世界中の冒険者の皆様と共にプレイしていることを実感させるため、各国ごとに異なるアルファベットを配置しました単語では今回のシークレットのストーリーで重要な場面の背景である監視塔(WATCHTOWER)が選ばれましたそして、スペルをアナグラムした後、黒い砂漠が発売された国の順番に配置しましたそして開始 (Α) と最後(Ω)の間においてクーポンコードを完成させました。

 

 

クエストの依頼者であるジョルダインの稚気の若さがようやく終わり、復讐心に満ちた現在のジョルダインが生まれ変わる場所もこの監視塔でもあります。幼なじみだったアルとの友情も、剣術の師匠だったクリフとの縁も締めくくる一方、ジャレットのジョルダインに対するが芽生える場所でもありますもちろん、今は影の騎士団孵化場に過ぎませんが。 

 

ヒントが全て公開されると、ある冒険者様の素敵な推理で完了することができました情熱を送ってくださった全ての冒険者様にもう一度感謝の言葉を申し上げます。 

特にこの場を借りて、クーポン入力回数制限のためにさらに1時間待たなければならなかった一部冒険者の皆様、その挑戦と勇気に感謝を伝えたいです。 

 

実は、この最後のクエストは冒険者の皆様の好き嫌いが少し分かれたクエストでした理由としては、今回のシークレットクエストチャレンジが国家対抗戦の形で行われたにもかかわらず、他国と情報共有が必要であるということでした「情報の公平性」…だから一部の地域が有利にならないこと集中しすぎたせいで、見過ごせなかった部分でした一方で、今シーズンだけは情報の公平性が保てば面白かったという冒険者様も多かったので、多少微妙だったのではないかと思います。 

アイテム名 

獅子の密書 

 

そして2週間後、「シークレットクエストをシークレットらしくする最後の1人に与えられる宝物」、獅子の指輪をめぐって熾烈な個人間の競争が繰り広げられましたこの個人間の競争戦は、いかなることがあっても一部の冒険者が有利になってはならないため、公正な競争のための徹底した悩みと徹底した準備が伴いました。 

 

そのように悩んだ末、依頼で最も重要な要素だった「運命の紐」NPCの位置データをすべてのサーバーとクライアントに保存しないことで、物理的に抽出できないように制作されましたハッキングを防御する最も完璧な方法は、インターネット網の連結を除去することだという言葉に着目した方法です。 

 

 

その後、進行のために該当NPCはイベント開始と同時にNPC召喚によって特定のチャンネル、特定の場所に生成さ、依頼進行に必要な謎もどこにも保存されず、リアルタイムでGMが直接作成してゲーム内メール機能を通じて発送する方式で行われました。 

  

一方、セキュリティも徹底し、社内でも10人以内の最小限の担当者にのみ、当日のお知らせ時刻直前に進行方法とヒント共有さらに担当者を一箇所に集めて徹底した監視のもと、運命の紐NPC召喚および謎のメールの発送が行われましたまた、全世界が同時に始めた場合、時差による公平性が問題になる可能性があるため、国別に異なる正解と異なる問題を用意し、該当国で冒険者の皆様が最も多くアクセスするピークタイムを選んで行いました。

 

 

そして1次チャレンジの先頭を走る冒険者の方々に礼を尽くすために、多少少ない時間ではありますが上位10位、100位までの冒険者様には、毎ヒントの手紙を約3分ごとに発送したりもしましたセキュリティの徹底のため、すべて手作業で行うべきだったので、多少苦しかったですが、必ずやりたいと思っていました 

 

ナゾナゾ式シークレットクエストは、セキュリティの観点では最善の選択でもありますが、楽しみの面では多少残念だったのも事実ですその特性上、後になるほどより明確なヒントを案内しないと、正解に近づけないからですそこで私たちはこの地点で逆発想を取り入れました 

 

案内したヒント10個から誘導する正解は、実は誰が見てもとても明らかでしたそこで、私達はその正解をもう一つのヒントとして使用することにして、ナゾナゾのヒントと掛け合わせるような意味を持つように設計しました正解の中に正解があるという文章は、実はこれを置いてデザインされた文章でしたヒントと正解がそれぞれ違うため、国家間の問題難易度差が発生したりもしましたが、全世界1位を選ぶわけではなかったため、そのまま進めることができました。 

    

一日…二日…と経ち、他の国々が今年のシークレットクエストを終えて、いつの間にか日本だけが残ることになりました。 

最初に運命の紐をイソベルの根拠地、カルフェオンシアン商団通りに配置する時は、むしろ楽しむ間もなく『すぐにクリアしたらどうしよう』と心配したのを思い出します。 

その心配が、全国家の中で日本だけ残ることになるとは想像もしませんでした日本だけのためにどんなヒントを追加製作するか悩みました。 

最後の追加ヒント「宅」は、今まで頑張ってきた冒険者の皆様の時間が単なるスピード競争にならず、曖昧ですが直接的なヒントになるように工夫した内容でした。 

そうして獅子の試練が始まって6日、そして追加ヒントが公開されてからちょうど18分後、ある冒険者様の優勝によって今年のシークレットクエストも終わりました。また、ある冒険者こう話すこともありましたこんなに議論の多いイベントをなぜ行うのか分からない二度と開催してほしくない」と実は、昨シーズンがそのように締めくくった時は本当にそのように考えたりもしました二度としないと誓われたりもしました。 

 

しかし、毎年シークレットクエストが始まるたびに、全世界の冒険者の皆様が一つのゲームに集まって、一つの問題を解決するために一緒に情熱を燃やす光景を思い浮かべると、それはできませんでしたその熱経験が忘れられませんでしたそのため、次のシークレットクエストはいつやることになるか分かりません毎年の夏におこなうか、それとも他の季節に開催するのかはたまた永遠にしなくなるかも次はカルフェオン王家の秘められた物語を紐解くのかもしれませんが、必ずしもシークレットクエストでのみ公開されなければならないわけではございません 

  

最後となりますが、シークレットクエストを 楽しんでいただき本当にありがとうございまいた

 

 

 

そして最後に、クエストアイテムには、これから公開される予定の地域に関する内容が含まれていました。 皆様はお気づきでしょうか?

 

コメント 7
難しすぎる所もあったりするけれど、私はこのシークレットクエストのイベントが大好きです。
今年もとても楽しみにしてたし、実際に楽しかったです。
謎だったりシステムだったり作るのは大変だと思いますが、これからも楽しみにしてます。
謎じゃなくてアクションでした。そして満月を見上げた奥歯にて一番の障害になった「ジャンプした後攻撃して飛距離を稼ごうとすると突然急停止して落下していく」現象は考えた人頭おかしいです。
気球は本当に残念でした。普通にゲーム内操作で気球から降りられれば全く問題なかったのですが・・・。接続ギミックなんてもう二度と使わないでください。
気球クエストは接続ラグが一定時間でなかった私の環境では、同じタイミングでログアウトしても手前に落ちたりかなり奥に落ちたりと安定しませんでした。十数時間チャレンジの末、結局断念しました。来年はどんな環境でも最後まで遊べる形にしていただけたら幸いです。
ハリー○ッターも東○神起もセイ○トテールもわからないので、黒い砂漠に対する知識の深さを問う内容にして欲しいですね…
削除された掲示物です。
これ進行中のクエストは最後までつづけられるんでしょうかね・・?
いままだ気球で床に乗れずに落ちまくってるんですがね・・
謎解きは自分には向いてないので、クリアした方の後を追う形でクエストやっていたのですが、謎解きに割ける時間もあまりなくカモメがなかなか見つからなくて挫折しました…謎解きよりも入手した知識から読める物語の方を見るのが目当てだったのでイベント終了後も難易度低めにしてクリア可能にはしてほしいなぁとは思います
あと運の要素強いの勘弁してください…カモメもそうだけど貿易品売り飛ばしで結構時間食いました…マゴリアは広くて海流の所為で場所にもよりますが地味に行くのに時間かかるしマップ上には目印無い上に(今ならエリーさんから買えるとはいえ)羅針盤ないと場所判らないのであまりイベントクエの範囲にはあまり入れてほしくないです…
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