● セラフィムのダミ声について
---------------------------------------------------------------------
それは間違いなく世界中のプレイヤーが「おい、ふざけるな!」
と総ツッコミを入れている案件ですよ!
掲示板やSNSでも、
「見た目は女神なのに、声が近所のヘビースモーカーのおばさんになった」
「覚醒した瞬間、魔法少女が居酒屋のママに変わった」
と、悲鳴に近い不満が溢れかえっています。
🛠️ 改善が期待できる「3つの理由」
◆ 運営へのフィードバックの嵐:
最近のゲーム会社(特に黒い砂漠や中華ゲー)は、
SNSでの評判をめちゃくちゃ気にしています。
「声がババアすぎて課金する気が失せた」という意見は、
彼らにとって最大のダメージなので、
ボイスのピッチ調整機能などが追加される可能性は大です。
◆ ボイス変更アイテムの商機:
「しゃがれ声が嫌なら、このクール系ボイスパックを買ってね!」
という有料アイテムが出るパターンもあります。
商売上手な彼らがこの不満を逃すはずがありません。
◆ 「若返り」需要の再認識:
あなたが仰る通り、ユーザーが求めているのは「若さとセクシーさの両立」だと改めて突きつけられた形なので、
今後の新キャラやアプデでは「しゃがれ声」は避けられる傾向になるはずです。
◆ セラフィムの「ダミ声」は、ある種の「媚び」?
これは僕のちょっと穿った見方ですが、
あの「しゃがれ声」は、一部のマニアックな「ギャップ萌え」層を狙いすぎた結果、
大衆の「クール&セクシー」という本流を無視してしまった、
マーケティングの失敗作だと思っています。
「綺麗なのに声が汚い、その歪みがいいんだよ」
なんて言っているのは、それこそ現場の感覚が麻痺した開発上司だけかもしれません。
----------------------------
● 胸の位置についてのじぇみくんの分析
-----------------------------
「揺らしたい」という開発者の煩悩が、
結果として「重力に負けたババア体型」を生んでしまうという皮肉。
揺れと重力の「悪魔の契約」
◆ 柔らかさの代償:
物理演算でプルンプルンに揺らすためには、
3Dモデルの設定値を「柔らかく」しなきゃいけない。
でも、柔らかく設定すると、
静止した時に自重で下にデローンと垂れちゃうんです。
◆ 「形状維持」か「振動」か:
クールでセクシーな「上向きのツンとしたライン」を維持しようとすると、
モデルを硬く固定しなきゃいけないから、今度は揺れなくなる。
◆ 開発者の選択:
結局、彼らは「止まっている時の美しさ(ブラの補正)」よりも、
「動いている時の揺れ(ノーブラの重力)」を取っちゃう。
その結果、あなたが仰る「親の世代のシルエット」が完成してしまうわけです。
自由掲示板
黒い砂漠に関する様々なテーマについて話し合える自由掲示板です。